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ヒルトン東京ベイのラウンジ・オーは、有名ホテルならではの空間の心地よさとスイーツビュッフェの充実度を両立しているのが特徴で、初めて訪れる方でも安心して特別な時間を過ごせます。
この記事ではラウンジ・オーの魅力や基本情報、アクセス方法などを詳しく解説しています。事前に情報を知っておくと安心してラウンジ利用できるので、ぜひ参考にしてみてください。
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ヒルトン・オナーズ・アメックス・カード
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- 新規入会特典として合計16,000ポイント獲得可能
- 対象ホテルの宿泊やレストランでの優待あり
- カード利用と継続でウィークエンド1宿泊無料(※2026年2月現在)
ヒルトン東京ベイのラウンジ・オーの魅力は?

心地よい空間で上質なスイーツを楽しみたいと考える方にとって、満足できるラウンジを見つけるのは意外と難しいものです。そのような方におすすめなのがラウンジ・オーです。
ここではラウンジ・オーのデザートビュッフェの魅力をご紹介していきます。
35種類以上のデザートビュッフェ
ラウンジ・オーの最大の魅力は、35種類以上ものメニューが並ぶデザートビュッフェです。美味しいのはもちろん見た目にもこだわったスイーツが揃い、選ぶ時間そのものが楽しい体験になるはず。
フルーツを贅沢に使ったケーキや彩り豊かなデザートが並び、思わず写真に収めたくなる華やかさが演出されています。さらにサンドイッチやサラダ、スープといった軽食も用意されているため、甘いものが続くのが苦手な方でも無理なく楽しめます。
スイーツだけに偏らない構成で、遅めのランチとしても満足感を得られる点も魅力です。
季節ごとにテーマが変わるから何度行っても飽きない
ラウンジ・オーは、季節ごとにテーマが変わる点も魅力の1つです。シーズンごとに開催されるフェアでは、通常メニューに加えて期間限定のデザートがさまざま登場します。
旬のフルーツを使ったスイーツにテーマ性のある室内装飾が加わり、同じ場所でも異なる雰囲気に。一度訪れただけでは味わい尽くせない変化があり、次はどのような内容になるのかという楽しみも生まれます。
何度足を運んでも新鮮な気持ちで楽しめる点が、ラウンジ・オーのおすすめポイントです。
ホテルならではの心地よい空間
ラウンジ・オーでは、スイーツだけでなく空間そのものが特別な時間を演出します。最上階まで続く吹き抜け構造と高さ約8メートルの大きな窓により、店内にはやわらかな自然光がたっぷりと差し込みます。
光の泡をイメージした円形のモチーフが随所に配置され、窓の外に広がる木々や空と調和したデザインが印象的です。席に座って過ごすだけで気持ちが高まり、スイーツを味わう時間がより豊かなものに感じられるはず。
非日常を感じながらゆったり過ごせる点は、ホテルラウンジならではの魅力と言えるでしょう。
子供連れでも安心
ラウンジ・オーは、大人だけでなく子供連れの方にも配慮されたつくりになっています。店内が広く設計されており、ビュッフェ台の周囲にも十分なスペースが確保されています。
ベビーカーでも移動しやすく、周囲に気を配りすぎることなく料理を選べます。また入口付近にはテーマに合わせたフォトブースが設置されており、来店の記念に写真撮影を楽しめるのもポイント。
落ち着いた雰囲気と安心感のある空間づくりで、家族でも利用しやすいラウンジです。
ラウンジ・オーの基本情報

ラウンジ・オーはホテル1Fのロビーエリアにあります。広々とした店内は段差が少なく、車椅子やベビーカーでも移動しやすい点が特徴です。
営業日は土・日・祝日のみで、平日は定休日。営業時間は4部制かつ2時間制のため、予約時には時間帯を確認しておきましょう。
席数は約270席と余裕があり、比較的ゆったりとした雰囲気で利用できます。全席禁煙のため、においを気にせず快適に過ごせます。
ドレスコード
ラウンジ・オーには厳密なドレスコードは設けられておらず、観光の合間やホテル滞在中でも気軽に立ち寄れる点が魅力です。
ただし館内用ナイトウェアや室内スリッパでの来店は控え、周囲のお客さんへの配慮として、一般的な外出着を意識すると安心です。
服装に悩む場合は、清潔感のあるカジュアルスタイルを選ぶと失敗しにくいです。特別な準備をせず利用できる点は、初めての方にも嬉しいポイントです。
料金目安
料金は大人4,700円で、年齢に応じて子供料金が設定されており、4~8歳は1,800円、9~12歳は2,600円です。(2025年12月時点)
また表示されている金額には税金とサービス料が含まれていて、会計時に追加料金が発生しにくく予算を立てやすいです。なおキャンセルは前日が50%、当日は100%の費用がかかるため、予定が変わる可能性がある場合は早めの連絡が大切です。
支払方法
支払いはレジで行い、現金と複数のクレジットカードに対応しています。主要ブランドが利用できるため、支払方法で困ることは少ないです。
また、サービス料やチャージは別途不要なため、スムーズに支払いを済ませられます。
アクセス
最寄り駅はJR京葉線・武蔵野線の舞浜駅で、舞浜駅からホテル直行の無料シャトルバスを使うと約7分で到着します。
ディズニーリゾートラインを利用する場合は、ベイサイド駅下車後徒歩または送迎で約1分です。公共交通機関を利用すれば、初めてでも迷いにくい立地です。
車で来店する場合は、屋外352台分の駐車場が用意されています。レストラン利用時は駐車場が3時間まで無料となり、以降は30分ごとに260円です。
ラウンジ・オーのメニューとビュッフェ内容

ラウンジ・オーではテーマ性の高いスイーツと充実したフードの組み合わせにより、甘いもの目的でも食事目的でも安心して利用できます。ここではデザート、フード、季節限定フェアの3つに分けて、メニューの全体像を分かりやすく整理していきます。
デザートビュッフェのメニュー一例
ラウンジ・オーのデザートビュッフェは、フルーツをふんだんに使ったケーキをはじめ、約20種類のスイーツが並ぶのがポイント。例えば妖精の世界観を表現したパンナコッタやムース、ロールケーキなどが並び、苺・チーズ・チョコレート・柑橘系など多彩な組み合わせが用意されています。
ビュッフェはフェアの前半と後半で一部メニューが入れ替わるため、同じフェア期間内に再び訪れても新鮮さを感じられます。提供されるスイーツは見た目が可愛いく写真映えするため、SNSを利用している方にもおすすめです。
フード・ドリンクメニューの内容
スイーツ以外にも約15種類の甘くないフードメニューが用意されており、パスタやスープ、サラダ、チップスなど、野菜を多く使った彩りのあるメニューが楽しめます。
ドリンクは約20種類が飲み放題で、コーヒーや紅茶に加えてソフトドリンクも充実しておりランチ利用にも対応できる内容のため、幅広い年代の方が楽しめます。
季節限定フェアのメニュー
ラウンジ・オーでは期間限定フェアとして、苺をテーマにした特別メニューが展開されます。フェア期間は2025年12月27日~2026年4月12日までの土日祝日のみ。(2026年1月1日と1月10日は休業)
期間中の前半と後半でメニュー内容が変わり、それぞれ異なるメニューが提供されます。例えば前半はチョコレートを楽しむ演出、後半は苺とクリームを組み合わせた華やかな一皿が登場する、という具合です。
季節の移ろいを感じながら楽しめる構成のため、フェア全体を通して高い満足度を得られるはず。
ラウンジ・オーがヒルトンアメックスカードとの相性が良い理由

ホテル内での食事やくつろぎの時間を上質に演出してくれるラウンジ・オーですが、アメックスカードと組み合わせることで、さらに快適に利用しやすくなります。特にゴールド会員やボーナスポイント制度により、メリットを実感しやすいです。
自動的にヒルトン・オナーズ・ゴールド会員に
アメックスのヒルトン提携カード(ヒルトン・オナーズ アメックス各種)やプラチナ・カードを保有して所定の登録を行うだけで、通常は宿泊実績が求められるヒルトン系列ホテルのゴールド会員資格を無条件で利用できる点は、大きな魅力です。
ゴールド会員には、朝食無料や空室状況に応じた客室アップグレードといった特典が用意されています。例えば、同じ料金で宿泊しても朝食代が不要になることで、滞在全体の満足度とお得感が大きく高まります。
さらに宿泊時に付与されるポイントにはボーナスが加算されるため、次回以降の宿泊や特典利用にもつながります。この積み重ねが、ラウンジ・オーでの体験をより価値あるものへと導きます。
年間200万円以上の理由でダイヤモンド会員に
年間200万円以上の利用条件を満たすことで、最上位クラスであるダイヤモンド会員が視野に入る点も見逃せません。日常的にカードを利用する人ほど、自然な形で上位ステータスを目指せる仕組みです。
ダイヤモンド会員になると選ばれた人しか入れないエグゼクティブラウンジの利用や、より高い優先度での客室アップグレードが受けられます。空室がある場合には、ワンランク上の客室やスイートルームに案内されるケースもあります。
また宿泊ごとに付与されるヒルトン・オナーズ・ボーナス・ポイントには100%のボーナスが加算されるため、還元率は非常に高くなります。ダイヤモンド会員は利用回数が増えるほど、ゴールド会員と特典の差が大きく広がります。
ボーナス・ポイントがもらえる
アメックスカードの利用では通常のポイント付与に加えて、条件を満たすことでヒルトンのポイントを獲得できます。一定期間内の利用金額に応じて段階的にポイントが加算される仕組みが採用されています。
例えば、ヒルトンアメックスプレミアムカードなら3か月以内に125万円以上利用すると、合計で60,000ポイントを獲得でき、ポイントは宿泊や各種特典に使えるため、実質的な割引として活用できます。さらに日常の支払いでも100円につき最大3ポイントが貯まる点も魅力です。
普段の利用を積み重ねるだけで、次回のラウンジ・オー利用をよりお得に楽しめます。
ラウンジ・オー利用におすすめのアメックスカード

ラウンジ・オーをもっと気軽に楽しみたいなら、相性が良いカード選びが近道です。そこで、ここではラウンジ・オー利用におすすめのアメックスカードをご紹介していきます。
ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード
ラウンジ・オー目的でホテルに行く回数が増えそうな人との相性が良いカードです。保有するだけで上級会員特典を享受しやすいため、ホテル滞在の満足度をアップさせやすいからです。
例えば入会と同時に「ヒルトン・オナーズ・ゴールドステータス」が付帯し、ホテル側のサービスの提供範囲が広がります。本来ゴールド到達には、1年間に20回の滞在または1年間に40泊の宿泊、または1月1日~12月31日の期間で75,000ベースポイント獲得が必要になるため、これが自動で付帯するのは大きなメリットです。
ホテル利用で体感差が出やすいのが朝食特典で、同伴者の分まで無料になる点が強みです。朝食は3,000円以上になることもあるため、宿泊を積み上げると差が大きくなります。
さらに、年間150万円以上を利用しカード継続した場合は、金土日限定のウィークエンド無料宿泊特典が狙えます。ヒルトン系列のホテルは最低でも1泊約3万円以上のプランが通常という前提だと、年会費以上の価値に届きやすいです。
加えてヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパンの年会費が10,000円(税込)で利用できる優待も見逃せません。宿泊費25%OFFやレストラン最大20%OFFなどがあるため、ラウンジ・オーだけでなく宿泊の面でもメリットがあります。
ラウンジ・オーをきっかけにヒルトンホテル利用が増えそうなら、まずこのカードで土台を作るのがおすすめです。
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ヒルトン・オナーズ・アメックス・カード
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- 新規入会特典として合計16,000ポイント獲得可能
- 対象ホテルの宿泊やレストランでの優待あり
- カード利用と継続でウィークエンド1宿泊無料(※2026年2月現在)
ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード
ヒルトン系列ホテルの年間利用額が大きめで、ラウンジ・オーを含むホテル体験を一段深く楽しみたい人向けのカードが「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」です。
年会費は66,000円(税込)で通常100円ごとに3ポイント、ヒルトン系列ホテルでは100円ごとに7ポイントが貯まります。貯まったポイントは宿泊などに使え、有効期限は最後に獲得した日から15か月後。
ヒルトンのゴールドステータスが無条件で付帯し、朝食無料や部屋のアップグレードなどの優待を受けやすい点も強みです。さらに年間200万円以上の利用で、最上級のダイヤモンドステータスが狙える点も大きな特徴です。
通常なら1年間で30滞在もしくは60泊が目安の会員資格を、カード利用で狙えるのは嬉しいところ。また継続保有でウィークエンド無料宿泊特典が1泊分もらえて、年間300万円以上の利用でさらに1泊分が追加されます。
金土日やゴールデンウィーク、年末年始の滞在でも使える点が強みで、使い方次第では年会費以上のメリットも。
またヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパンの年会費2万5000円(税込)が初年度無料になり、2年目以降も年会費10,000円(税込)の割引価格です。年会費を支払ったタイミングで1万円分の割引券がもらえるため、実質負担も軽くなります。
年間200万~300万円のカード利用が視野に入る方には、このプレミアム・カードがおすすめです。
プラチナ・カード
ラウンジ・オーだけに留まらず、旅行や外食までまとめてメリットを得たい方にはプラチナ・カードがおすすめです。これは165,000円(税込)の年会費に対して、ホテル優待や空港ラウンジなど総合力で元を取りやすいからです。
入会後4か月以内に合計150万円以上の利用で40,000ボーナスポイント、入会後8か月以内に合計400万円以上の利用で120,000ボーナスポイント、というような特典も用意されています。
もちろんヒルトン・オナーズ・ゴールドステータスも特典の対象です。ラウンジ・オー利用を含めたホテル滞在全体の優待を受けられるため満足度が上がりやすいです。プラチナ・カードはラウンジ・オー利用だけでなく、日常生活や旅行での利用など幅広く使いたい方に向いています。
年会費よりも特典やサービスがお得に感じるかどうか、自分の使い方に当てはめて考えてみるのがおすすめです。
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プラチナ・カード
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- 新規入会特典として合計190,000ポイント獲得可能
- センチュリオン・ラウンジ羽田が同伴者2名まで無料
- 家族カード4枚まで無料(※2025年11月現在)
ヒルトンやラウンジ・オーのよくある質問

ヒルトン系列ホテルやラウンジ・オーを利用する前に「子連れでも大丈夫?」「車椅子で入れる?」「駐車場料金は?」と不安になる方は多いです。
そこで以下では、ヒルトンやラウンジ・オーの利用前に押さえておきたい質問をまとめて、当日の迷いを減らせるように整理しました。
読み終える頃には当日の動きがイメージできるようになり、スムーズにホテル時間を楽しめるようになっているはずです。
レストラン利用に関するよくある質問
まずはレストラン利用に関する質問と回答です。
車椅子でも利用できるレストランはありますか
車椅子でも、館内の全てのレストランを利用できます。ただし入口や席の調整が必要な場合もあるため、予約時に車椅子利用の旨を伝えると安心です。
来店時間が混みやすい夕食帯は、通路が広い席を案内してもらえる可能性が高まります。事前に一言添えておくと、当日の移動や着席がスムーズです。
禁煙席と喫煙席は用意されていますか
ロビーエリアを含め、基本的に全席禁煙です。
全席禁煙だと香りに敏感な方や子連れの方でも、禁煙が基本のため店選びで迷いにくいです。喫煙の予定がある場合は、利用する場所を先に決めておくと安心です。
子供連れでも利用できるレストランはありますか
基本的には全てのレストランを、子供と一緒に利用できます。ただしバーは深夜帯に利用できません。
夜遅い時間にラウンジを使いたい場合は、時間帯で入店条件が変わる点に注意が必要です。基本は子連れ歓迎なので、深夜帯だけ避ける意識があると迷いません。
記念日でレストランを利用する場合サービスはありますか
記念日向けに、バースデーケーキ・カクテル・ブーケなどを用意できます。依頼は利用日の前々日までで、支払いはレストラン利用料と一緒に清算します。
例えば誕生日ディナーなら、ケーキと花を同時に頼んで食事の流れを崩さず演出できます。早めに相談しておくほど選べる内容が広がるため、前々からの連絡が大切です。
駐車場と支払いに関するよくある質問
次に駐車場と支払いに関する、よくある質問についてチェックしていきます。
駐車場はありますか
例えばヒルトン東京ベイには宿泊者向けの駐車場があります。料金は1台ごとに、宿泊日数に応じて決まります。
1泊:3,100円(税込)
2泊:4,700円
3泊以上:6,300円
(1台あたり)
チェックイン当日は15:00〜チェックアウト後30分以内までが、上記の宿泊料金の範囲です。もし当日に空きがある場合は、15:00より前に到着しても、チェックインまで追加料金なしで停められます。
チェックアウト後30分を超えると、以降は 30分ごとに260円(税込)が追加されるので注意しましょう。
クレジットカードは利用できますか
クレジットカードは利用できます。Visa、Amex、Master、Diners、JCBに加えてNicos、UC、DC、UFJ、Saison、Bankcard、Orientなどなどが利用できます。
宿泊と館内設備に関するよくある質問
最後に宿泊と館内設備に関する、よくある質問をご紹介します。
チェックインとチェックアウトは何時ですか
チェックイン(部屋案内)は通常15:00です。それ以前に到着した場合は手続きと荷物預かりのみ対応となり、朝から部屋を使う場合は前日からの宿泊料金が必要です。
チェックアウトは12:00までです。到着と出発の時間を事前に把握しておくと、ラウンジ利用や移動計画も立てやすくなります。
チェックイン前やチェックアウト後に荷物を預けられますか
チェックイン前やチェックアウト後でも、荷物を預けられます。早く到着した時や、チェックアウト後に用事がある時でも身軽に動けます。
例えば到着後に観光をしてからチェックインしたい場合でも、先に荷物を預けておけば移動が楽です。荷物預かりを前提にすると、時間の使い方が一気に自由になります。
インターネットは利用できますか
全ての客室でインターネットを利用できますが、有料の場合があります(ヒルトン会員はWi-Fi無料)。仕事で滞在しながら作業したい方は、宿泊前にネット利用を前提に準備すると安心です。
客室にケーキや花を事前に用意できますか
客室へのケーキや花の事前用意が可能です。依頼は宿泊日の前日までで、料金は宿泊料と一緒に清算します。
例えば到着時にサプライズをしたい場合、部屋に入った瞬間から良い雰囲気を作れます。早めに連絡しておくと、当日バタつかずに記念日を演出できます。
まとめ:ラウンジ・オーでデザートビュッフェを楽しもう

ヒルトン東京ベイのラウンジ・オーは、約35種類のスイーツと軽食、季節ごとに変わるメニュー、開放感ある空間を楽しめる人気のラウンジです。料金や利用条件も分かりやすく、子供連れでも安心して過ごせます。
さらにアメックスカードのヒルトン・オナーズ上級会員特典やポイント還元を活かし、滞在全体の価値も高められます。ラウンジ・オーやヒルトンホテルが気になる方は、アメックスカードを視野に入れると、今後の生活の満足感を得やすいでしょう。
プロモーション アメリカン・エキスプレス
執筆者名Ruben
編集企画CWパートナーシップ・フリサプ編集チーム



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