アメックスのポイント交換&使い道おすすめ12選!iPhone・Amazonなどどれがいい?

アメックス ポイント 交換 使い道

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アメックスにはカードの利用金額に応じてポイントが貯まり、魅力的な商品や商品券などに交換できるポイントプログラムがあります。

アメックスのポイントには沢山の使い道があり、多くの魅力ある豊富なアイテムの中から選ぶこともできるため、何に交換しようか迷う方も少なくないでしょう。

本記事では、アメックスのポイント交換でお得な使い道や、ポイントをお得に貯める方法について解説します。ポイントのお得な使い道が知りたい方や、ポイントプログラムが充実したクレジットカードを探している方は、ぜひ参考にしてください。

ご入会およびカードご利用条件達成で獲得出来る最大ポイント数


ビジネスプラチナ
合計260,000ポイント獲得可能

プラチナ・カード
合計190,000ポイント獲得可能

ビジネスゴールド
合計180,000ポイント獲得可能
(年会費3年分相当)

ゴールドプリファード
合計65,000ポイント獲得可能

ビジネスグリーン
合計40,000ポイント獲得可能
アメックスグリーンカード
グリーンカード
合計35,000ボーナスポイント獲得可能
※2025年11月時点

目次

アメックスのポイントプログラムとは

アメックス ポイント 交換 使い道

アメックスのポイントプログラムには、カードを利用するごとにポイントが貯まる「メンバーシップ・リワード」とポイントをお得に貯めたり利用したりできるオプションプログラム「メンバーシップ・リワード・プラス」の2つのタイプがあります。

アメックスの基本ポイントプログラム「メンバーシップ・リワード」

「メンバーシップ・リワード」とは、カードの利用金額に応じてポイントが貯まるアメックスの基本ポイントプログラムです。日常の買い物や、毎月の携帯電話代など、利用金額100円につき1ポイントが貯まります。

ただし、利用するサービスによっては200円につき1ポイントや、ポイント対象外となることもあります。

詳しくはアメックス公式サイトでご確認ください。

メンバーシップ・リワードの対象となるのは、以下のカードです。

個人向けカード:メンバーシップ・リワード対象カード

  • アメックス・グリーン・カード
  • アメックス・ゴールド・カード(新規入会受付終了)
  • アメックス・ゴールド・プリファード・カード
  • プラチナ・カード

貯めたポイントが次の旅で使える

  • 日常の支払いでポイントが貯まりマイルや旅行の予約に回せる
  • 旅行代金をカードで支払えばケガやトラブルに備えた保険が付く
  • 航空便の遅延など移動中の想定外も補償があって安心

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ビジネス・カード:メンバーシップ・リワード対象カード

  • アメックス・ビジネス・グリーン・カード
  • アメックス・ビジネス・ゴールド・カード
  • アメックス・ビジネス・プラチナ・カード

出張時の快適さがケタ違い!経費も特典も仕事の武器にするならアメックス

  • ラウンジ・保険・優待で、移動のストレスとムダ時間を削る
  • 経費の見える化で、月次の締め作業が軽くなる
  • 上位カードは会食・ホテル特典も豪華(プラチナは羽田センチュリオン同伴者2名無料)

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ANAカード:メンバーシップ・リワード対象カード

  • ANAアメリカン・エキスプレス・カード
  • ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
  • ANAアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

日常の支払いがANAマイルに変わる

  • 普段の買い物でポイントが貯まりANAマイルに移行できる
  • ANA航空券や旅行商品などANAグループの支払いでポイントが優遇される
  • マイルプラス加盟店なら追加マイルも上乗せで貯まる

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スカイ・トラベラー・カード:メンバーシップ・リワード対象カード

  • アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード
  • アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カード

なお、カードの種類によって、対象となるポイントの使い道が異なります。

「メンバーシップ・リワード・プラス」有料プログラムでさらにポイントがお得に貯まる

アメックスには、さらにポイントをお得に貯めたり使ったりできる有料プログラム「メンバーシップ・リワード・プラス」も用意されています。

年間参加費は3,300円(税込)ですが、プラチナ・カードとアメックス・ビジネス・プラチナ・カードは無料で登録することができます。また、アメックス・ゴールド・プリファード・カードは無料かつ自動的に登録されるため、手続きの必要がありません。

その他、アメックス・ビジネス・ゴールド・カードは初年度無料で登録できます。(2年目から年間参加費3,300円(税込)が発生します。)

メンバーシップ・リワードは基本的に100円につき1ポイント貯まりますが、メンバーシップ・リワード・プラスに登録し「対象加盟店ボーナスポイントプログラム(登録制/無料)」にも登録すると、対象加盟店やサービスでのご利用が100円=3ポイントにアップします。(通常ポイント1ポイント+ボーナスポイント2ポイント)

メンバーシップ・リワード・プラス対象加盟店/サービス

  • Amazon
  • Yahoo! JAPAN
  • App StoreやAppleのサービス
  • Uber Eats
  • ヨドバシカメラ
  • JAL公式ウェブサイト
  • 一休.com
  • HIS公式ウェブサイト
  • アメリカン・エキスプレス・トラベルオンライン

個人向けプラチナ・カード会員限定プログラム「海外利用ボーナスポイントプログラム(無料)」

また、個人向けプラチナ・カード会員の方は、限定のオプションプログラム「海外利用ボーナスポイントプログラム(無料)」に登録すると、海外旅行先のレストランや海外ウェブサイトでのショッピングなどで外貨建てのご利用が100円=3ポイントになります。(通常ポイント1ポイント+ボーナスポイント2ポイント)

アメックスのポイントは最長3年の有効期限がありますが、一度でもポイント交換したりメンバーシップ・リワード・プラスに登録したりすれば有効期限は無期限になるため、長期間貯め続けることができます。

ご入会およびカードご利用条件達成で獲得出来る最大ポイント数


ビジネスプラチナ
合計260,000ポイント獲得可能

プラチナ・カード
合計190,000ポイント獲得可能

ビジネスゴールド
合計180,000ポイント獲得可能
(年会費3年分相当)

ゴールドプリファード
合計65,000ポイント獲得可能

ビジネスグリーン
合計40,000ポイント獲得可能
アメックスグリーンカード
グリーンカード
合計35,000ボーナスポイント獲得可能
※2025年11月時点

アメックスポイントの交換先&使い道おすすめ12選

アメックス ポイント 交換 使い道

ここからは、アメックスポイントの交換先&使い道おすすめ10選をご紹介します。貯めたアメックスポイントには、さまざまな使い道が用意されていますので、ご自身に最適な使い道を見つけてくださいね。

1. アメックスのポイントはiPhoneに交換できる

この記事をお読みいただいている方の中にも、iPhoneをお使いの方は多いのではないでしょうか。アメックスのポイントを貯め続けると、iPhoneのような日常的に使用頻度の高いアイテムとの交換も可能です。

iPhoneの新機種が発売されるたびに気になるものの、金額を見て「今のiPhoneでも使えるからまだ機種変更しなくていいや」と諦めている方も多いのではないでしょうか。

アメックスのカタログサイトでは、タイミング次第で最新のiPhoneも交換対象となっており、大量のポイントは必要ですが、現金を支払わずにご希望のiPhoneを手に入れることが可能です。

いわゆる廉価モデルといわれるiPhone 16eはこの記事執筆時点でラインナップに入っていませんが、iPhone 16 ProやiPhone 16、iPhone 15には交換可能ですので、iPhoneユーザーであれば、アメックスのポイントを活用されてみてはいかがでしょうか。

アメックスのポイントは最長3年の有効期限がありますが、一度でもポイント交換したりメンバーシップ・リワード・プラスに登録したりすれば有効期限は無期限になるため、長期間貯め続けることができます。

ポイントを数年間貯め続けておき、欲しいタイミングでiPhoneに交換可能です。

入会特典を利用することで、大量にポイントを獲得することもできますので、ぜひ入会特典も活用してみてください。

2. カタログサイトからさまざまな商品や体験に交換可能

アメックスのポイントは、ポイント交換専用のカタログサイトを通じて、500以上の幅広い商品やサービスと交換できます。

たとえば、先ほどご紹介したiPhone以外にも、Air Pods ProなどのApple製品、ダイソンの掃除機などの人気家電、松阪牛や神戸牛などの高級グルメといった豪華な商品が含まれており、ポイントで好きな商品や体験に交換できる楽しみがあります。

豊富な選択肢の中から自分へのご褒美を選んだり、大切な方へのプレゼントに活用したりできます。

また、モノより体験に魅力を感じる方には、ホテルの宿泊券やランチ・ディナークルージング、アウトドア体験のチケットなどとの交換も可能です。パラグライダーやラフティング、スタンドアップパドル、カヌー・カヤック、乗馬体験など、さまざまな体験が用意されています。

3. Amazon.co.jpや髙島屋、ヨドバシカメラのお買い物にポイント利用できる

貯めたアメックスポイントは、普段のお買い物でも使えます。

アメックスには「Amazonパートナーポイントプログラム」があり、アメックスのカードをAmazonのアカウントに連携することで、お買い物の支払い時にメンバーシップ・リワードのポイントを利用できます。AmazonポイントやAmazonギフトカードとの併用も可能です。

Amazon.co.jpでアメックスのポイントを利用するには、「今すぐ登録する方法」と「お買い物で自動登録する方法」があります。

今すぐ登録する方法

次の買い物からアメックスのポイントを利用したい場合は、アメックス専用ページからメンバーシップ・リワードのポイントをAmazon.co.jpで利用できるように登録しておきましょう。

お買い物で自動登録する方法

Amazon.co.jpでお買い物する際にアメックスのカードをAmazonウォレットに登録すると、プログラムに自動登録され、数日後に自動登録完了通知メールが届きます。この方法だと次回からポイント連携が可能になります。

また、高島屋やヨドバシカメラでお買い物する際に、アメックスのポイントをその場で商品券に交換することもできます。(※対象店舗のみ利用可能)

このように、アメックスのポイントはネットショッピングや実店舗でのお買い物の際にポイントを活用できます。ポイントの移行レートは次のとおりです。

メンバーシップ・リワード・プラス登録済み未登録
Amazonパートナーポイントプログラム1ポイント→0.5円1ポイント→0.3円
高島屋/ヨドバシカメラ2,000ポイント→1,000円分商品券3,000ポイント→1,000円分商品券

4. 航空マイルへ交換(移行)

アメックスのポイントは、提携する航空会社14社のマイルに交換(移行)できます。提携航空会社のマイレージプログラムは以下のとおりです。

  • 全日空 ANAマイレージクラブ
  • 日本航空 JALマイレージバンク
  • スカンジナビア航空 ユーロボーナス
  • エティハド航空 エティハド ゲスト
  • エミレーツ航空 エミレーツ・スカイワーズ
  • エールフランスKLMフライング・ブルー
  • カタール航空 プリビレッジクラブ
  • カンタス・フリークエントフライヤー
  • キャセイパシフィック航空 アジア・マイル
  • シンガポール航空 クリスフライヤー
  • タイ航空 ロイヤルオーキッドプラス
  • デルタ航空 スカイマイル
  • ブリティッシュ・エアウェイズ エグゼクティブ・クラブ
  • ヴァージンアトランティック航空 フライングクラブ

なお、スカイ・トラベラー・カード2種は、JALマイレージバンクを除く13 の提携航空会社へ移行可能です。ANAカード3種はANAマイルにのみ移行できます。

個人向けカード/ビジネス・カードのポイント移行レート

ポイントをマイルに移行する場合も、メンバーシップ・リワードプラスに登録していれば移行レートがアップします。

メンバーシップ・リワード・プラス登録済み未登録
ANAのマイル1,000ポイント→1,000マイル2,000ポイント→1,000マイル
JALのマイル2,500ポイント→1,000マイル3,000ポイント→1,000マイル
提携航空会社のマイル1,250ポイント→1,000マイル2,000ポイント→1,000マイル

マイルに交換する場合、とくにお得なのがANAのマイルです。ANAのマイルにはじめてポイント移行する際は、事前に移行先プログラムの会員番号の取得が必要となります。

年間参加費5,500円(税込、2年目以降自動更新)が別途必要ですが、他の航空会社のマイルより交換レートが高くなります。

プラチナ・カード会員とアメックス・ビジネス・プラチナ・カード会員であれば、「メンバーシップ・リワード ANAコース」の年間参加費5,500円(税込)を無料で利用できます。

なお、ANAマイルへのポイント移行は1日1回までです。ポイント移行の上限は、1年間(1月1日〜12月31日アメックス処理日)で40,000マイル(メンバーシップリワードプラスに未登録であれば80.000ポイント、登録済みであれば40,000ポイント)となっています。

スカイ・トラベラー・カードのポイント移行レート

スカイ・トラベラー・カード2種のポイントは、JALマイレージバンクを除く提携航空会社のマイルへ移行できます。移行レートは1,000ポイント→1,000マイルです。

なお、ANAのマイルにはじめてポイント移行する際は、事前に移行先プログラムの会員番号の取得が必要となり、年間参加費5,500円(税込、2年目以降自動更新)も別途必要です。

個人カードやビジネス・カードと同じように、ポイントのANAマイルへの移行は1日1回までで、ポイント移行の上限は1年間(1月1日〜12月31日アメックス処理日)で40,000マイル(40,000ポイント)となっています。

ANAカードのマイル移行

ANAカード3種は、ANAマイルにのみ移行できます。また、ANAアメックス・カードのみ、「ポイント移行コース」への登録が必要です。年間参加費は6,600円(税込、2年目以降自動更新)で、登録後にANAマイルへ移行可能になります。

ANAアメックス・ゴールド・カードとANAアメックス・プレミアム・カードはポイント移行コースへの登録不要で、そのままANAマイルへ移行できます。

ANAマイルへの移行は1日1回までで、移行上限は999,000ポイントです。年間の移行上限はありません。

ANAのマイルはマイル獲得日(移行完了日)から数えて36か月後の月末まで有効です。

5. ホテルのポイントへ交換(移行)

ホテルをよく利用する方は、ホテルのポイントへの交換(移行)もおすすめです。アメックスのポイントは、提携ホテルの「ヒルトン・オナーズ」「Marriott Bonboy」のポイントへ移行できます。

対象となるのは、個人向けカードとビジネス・カードです。ポイント移行レートは以下のとおりです。

メンバーシップ・リワード・プラス登録済み未登録
ヒルトン・オナーズ1,000ポイント→1,250ヒルトン・オナーズポイント2,000ポイント→1,250ヒルトン・オナーズポイント
Marriott Bonvoy1,000ポイント→990Marriott Bonvoyポイント2,000ポイント→990Marriott Bonvoyポイント

6. PayPayギフトカードなどの商品券に交換

アメックスのポイントは、各種商品券やEクーポンへの交換も可能です。多彩な交換先がありますが、その中から交換レートを4つご紹介します。

メンバーシップ・リワード・プラス登録済み未登録
PayPayポイントコード(Eクーポン/Web限定)24,000ポイント→PayPayポイントコード12,000ポイント40,000ポイント→PayPayポイントコード12,000ポイント
nanacoギフト(Eクーポン/Web限定)1,500ポイント→500円分
Starbucks eGift ドリンクチケット(Eクーポン/Web限定)・1,500円ポイント→500円分(Thank you)
・1,500円ポイント→500円分(For you)
ANA SKY コイン(Eクーポン/Web限定)1,000ポイント→1,000コイン10,000ポイント→10,000コイン3,000ポイント→1,000コイン30,000ポイント→10,000コイン

7. 楽天ポイントに交換(移行)

個人向けカードとビジネス・カードで貯めたポイントは、楽天ポイントにも交換(移行)できます。楽天ポイントは楽天市場だけでなく、提携するコンビニや飲食店などでも幅広く利用できるため、ネットショッピングや日常のお買い物で利用したい方に使い勝手の良いポイントではないでしょうか。

メンバーシップ・リワード・プラス登録済み未登録
楽天ポイント3,000ポイント→1,400楽天ポイント3,000ポイント→900ポイント

8. 旅行代金の支払いにも使える

アメックスのポイントは、旅行代金の支払いにも使えます。

カード会員限定の旅行予約サイト「アメリカン・エキスプレス・トラベル オンライン」や、株式会社エイチ・アイ・エスが運営する「HISアメリカン・エキスプレス・トラベル・デスク」、全国の日本旅行の店頭やお電話で、旅行代金の支払い時にポイント利用が可能です。

メンバーシップ・リワード・プラスに登録していれば、最大1ポイント1円相当として旅行代金に充てられます。ポイントを長く貯めて旅行したい方におすすめの使い道です。

メンバーシップ・リワード・プラス登録済み未登録
アメリカン・エキスプレス・トラベルオンライン/HISアメリカン・エキスプレス・トラベル・デスク/日本旅行1ポイント→0.8円~1円1ポイント→0.4円

なお、スカイ・トラベラー・カードはアメリカン・エキスプレス・トラベルオンラインのみ対象で、交換レートは1ポイント→1円です。

カードの種類によって交換レートや対象になるレートが異なりますので、詳しくはアメックス公式サイトをご確認ください。

9. American Express SafeKey 参加加盟店の支払いに使える

「American Express SafeKey」とは、本人認証サービスです。American Express SafeKey参加加盟店でのオンラインショッピングにもアメックスのポイントを利用できます。

購入手続きして本人認証完了後、ポイントを利用するか確認する画面が表示されるため、利用したいアメックスのポイント数を入力すると、交換レートに応じたポイントを利用できます。

メンバーシップ・リワード・プラス登録済み未登録
SafeKey対象加盟店1ポイント→0.5~0.8円1ポイント→0.3円

なお、スカイトラベラー2種とANAアメックス・ゴールド・カード、ANAアメックス・プレミアム・カードはメンバーシップ・リワード・プラスへの参加に関係なく、1ポイント0.5円〜0.8円です。

10. カードの利用代金に充当できる

アメックスのポイントは、カード利用明細に表示されたご利用代金に充当し、請求金額を減額することもできます。年会費や月会費への利用も可能です。

メンバーシップ・リワード・プラス登録済み未登録
カード年会費・月会費/ポケットコンシェルジュ1ポイント→1円1ポイント→0.3円
航空会社/ホテル/旅行代理店の代金1ポイント→0.8円
旅行関連以外の代金1ポイント→0.5円

※ポケットコンシェルジュとは、アメックスのダイニング予約サービスです。

スカイ・トラベラー・カード2種とANAアメックス・ゴールド・カード、ANAアメックス・プレミアム・カードのポイント交換レートは以下のとおりです。

カード年会費/ポケットコンシェルジュ1ポイント→1円
航空会社/ホテル/旅行代理店の代金1ポイント→0.8円
旅行関連以外の代金1ポイント→0.5円

11. ANAマイルとして活用する

アメックスの「メンバーシップ・リワード」ポイントをANAマイルへ移行する際は、基本的には 1,000ポイント=1,000マイル のレートが適用されます。これは他のカードのマイル変換に比べてもかなり高いレートとなりますので、国内外の出張や旅行の機会がある方にはおすすめのポイント活用方法です。

ただしこの高レートを適用するには、所定の「ポイント移行コース」やオプション登録が必要だったり、追加登録・年会費が必要となる場合があります。また、移行可能なポイント数・年間上限などの制限も設定されているため確認が必要です。

12. ANASKYコインとして活用する

貯まったアメックスポイントを、ANAの電子クーポン「ANA SKY コイン」に交換することも可能です。1コイン=1円相当として、航空券・ツアー代金の支払いに充当できます。

交換レートは、オプション登録済みであれば 1,000ポイント=1,000コイン が基本ですが、未登録の場合には 3,000ポイント=1,000コイン とレートが低くなりますので、利用頻度が高い場合はしっかりとオプション登録を行いましょう。

また、ANA会員ステイタスや保有カードによって、マイル→SKYコイン交換時の倍率が1.2倍~1.7倍になる特典もあります。

ご入会およびカードご利用条件達成で獲得出来る最大ポイント数


ビジネスプラチナ
合計260,000ポイント獲得可能

プラチナ・カード
合計190,000ポイント獲得可能

ビジネスゴールド
合計180,000ポイント獲得可能
(年会費3年分相当)

ゴールドプリファード
合計65,000ポイント獲得可能

ビジネスグリーン
合計40,000ポイント獲得可能
アメックスグリーンカード
グリーンカード
合計35,000ボーナスポイント獲得可能
※2025年11月時点

アメックスのポイントはアプリやオンラインサービスで確認が可能

アメックス ポイント 交換 使い道

アメックスのポイントは使い道が豊富なので、何と交換するか楽しみにしながらポイントを貯められます。ポイントがいくら貯まったかは、次の方法で確認できます。

  • アプリで確認:ログインして「ポイント・特典」で確認
  • ウェブ:マイアカウントにログイン後、TOPページ等で確認
  • カードご利用代金明細:今回の集計期間でのポイントを確認可能

ホームページからの確認

1.アメックスの公式サイトにアクセスして、ご自身のアカウントに「ログイン」します。

2.ログイン後、マイページ/アカウント管理画面のメニューから「ポイント/リワード」「メンバーシップ・リワード」「ポイント照会」などの項目を探します。

3.ポイントが貯まっているか、現在の残高が「◯◯ポイント」と表示されています。

※明細書PDFやご利用明細の中で「今回の集計期間でのメンバー・シップ・リワードのポイントを確認できます」と記載があります。また必要に応じて「ポイント履歴」「獲得日」「有効期限」などの詳細も確認できます。

アプリからの確認

1.スマートフォンで「Amex JP」などアメックス公式アプリをダウンロードし、インストールします。

2.アプリを起動し、アメックスに登録してある「ユーザーID/パスワード」または生体認証(指紋・顔)等でログインします。

3.ホーム画面またはメニュー画面で「カードを選択」→「ポイント/リワード」などの表示を探します。アプリでは、現在のポイント残高が「◯ポイント」などで表示されています。

アメックスのカードの種類は?カードの選び方を徹底解説

アメックスのカードは、大きく分けて「個人向け」と「ビジネス向け」があります。個人向けでは、一般的なグリーンカード、上位のゴールドカード、さらに特典が充実したプラチナカードやセンチュリオンカードなどがあります。ビジネス向けにも同様のランクがあり、それぞれ年会費や特典内容、ステータス性が大きく異なります。

アメックスはグリーン → ゴールド → プラチナ → センチュリオンという色別のランク設計を採用しています。ランクが上がるほど付帯するサービスが充実し、年会費やステータス性も上がります。法人・ビジネス利用の場合、特典内容が経費削減・出張時の快適さ向上・商談機会創出など、事業に直結するメリットをもたらします。

アメックスは色ごとにランクが分かれています。具体的にみてみましょう。

・グリーン

<初めてビジネスカードを作る個人事業主・副業層向け>
アメックスの基本カードで、年会費を抑えつつ旅行保険やポイント特典などをバランス良く備えたスタンダードモデル。初めてのアメックスに最適で、国内外の空港ラウンジ利用も可能。ステータス性と実用性を兼ねる入門カード。

アメックス・グリーン・カード

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・ゴールド

<出張が増えてきた成長フェーズの個人事業主向け>
ゴールド特典として旅行・グルメ・ホテル優待が充実。空港ラウンジ同伴利用や手厚い保険も特徴。年会費は高めだが、日常使いでのポイント効率や付帯サービスの価値が高く、アメックスらしい上質なサポートを受けられます。

アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カード

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・プラチナ

<ホテル利用・出張が頻繁な法人代表・中小企業経営者向け>
メタル製カードとして知られ、年会費に見合う豪華特典が魅力。世界中の空港ラウンジや高級ホテルの上級会員資格、コンシェルジュ対応など、ビジネス・旅行双方に最上級の利便性を提供。高ステータス層向け。

プラチナ・カード

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・センチュリオン(ブラック)

<超VIP・ハイステータス層向け>
通称「ブラックカード」。完全招待制で、年会費・入会金ともに極めて高額。専属コンシェルジュ、高級ホテル・航空会社での特別待遇など、最上級のサービスを提供。アメックスの象徴的カードで、富裕層限定の一枚。

アメックスカードの種類(色やランク)の違いとは?ビジネスカードの活用例

アメックスポイントにおすすめのカードは?

アメックスには多くの種類のカードがありますが、「どうせカードを利用するなら、少しでもお得にポイントを貯めたい」と思う方も多いでしょう。色々な提携カードがあるアメックスには、カードによって特典やキャンペーンなども様々。その中でも特にポイントを貯めるのにおすすめのカードを紹介します。

アメックスゴールドカード6種類を徹底比較!おすすめは?特典・ラウンジ・特徴を解説

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード

▪️高ポイント還元
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カードは、まず 通常利用では「100円=1ポイント」 で「メンバーシップ・リワード®」ポイントが貯まります。さらに、「対象加盟店ボーナスポイントプログラム」適用加盟店では100円=3ポイント(通常1ポイント+ボーナス2ポイント)という高還元になります。

また貯まったポイントは「1ポイント=1円相当」でカード利用代金・年会費への充当が可能だったり、ポイントをマイルやホテルポイントに移行しやすく(1,000ポイント=1,000マイル相当など)ポイントの使い途の自由度が高いカードです。

このように、ゴールド・プリファードは「普段の買い物で着実にポイントを貯め、ポイントを使いやすい」というメリットが非常に強く、ポイント制度そのものが価値を感じられる設計になっています。

▪️空港ラウンジを利用可能

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カードは、カード会員本人及び同伴者1名まで無料で国内外対象の空港ラウンジの利用が可能です。ドリンクサービスや無料Wi-Fi付きのデスクスペースがあるなど、出張時にはとても役立つサービスです。

▪️プライオリティ・パスの年会費が無料

国内外1,400か所の空港ラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」(無料の軽食やドリンクが提供)も、無料で利用が可能です。

▪️旅行保険が適用される

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カードで旅行代金を決済すれば、国内外全ての旅行に対して、「旅行傷害保険」が自動的に適用されます。この特典により、安心してご旅行が楽しめます。

▪️年間200万以上の利用で1泊2名分の無料宿泊券が贈呈

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カードは出張や旅行の多い方に特にお勧めです。年間200万円以上利用すると1泊2名分の無料宿泊券が進呈されたり、アメリカン・エキスプレス・トラベル オンラインのホテル予約に利用可能な10,000円分のトラベルクレジットも進呈されます。

その他にも、レストランの名店が集まるダイニング予約サービスの利用で、毎回20%(年間最大10,000円)のキャッシュバックなどの特典もあります。

アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カード

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ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

▪️「Hilton Honorsポイント」の獲得
ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードは世界各地のヒルトン・ポートフォリオ対象ホテルの宿泊特典と交換できる、ヒルトン・オナーズ・ボーナスポイントが貯まるクレジットカードです。

決済100円につき 3ポイント の「Hilton Honorsポイント」が貯まります。さらに、対象のヒルトングループホテルでカード決済を行うと、100円につき 7ポイント と、通常利用時よりも大幅に多めにポイントが付与されます。(他の店舗・サービスでは100円につき3ポイントか1.5ポイントの付与)

また入会・継続特典として、入会後3ヶ月以内に30万円利用で30,000ポイントのボーナスが付与されるキャンペーンが開催されている時期もあります。

これらの特典を活用できる方、特にヒルトン系列ホテルを頻繁に利用する方や高額決済が見込まれる方にとって、年会費分以上の価値を引き出せるカードと言えます。

▪️空港ラウンジを利用可能
ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードを呈示すると、アメックスの空港ラウンジを利用できます。

▪️旅行保険が適用される
ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードで旅行代金を決済すると、国内旅行・海外旅行ともに旅行傷害保険が適用されます。

▪️ウィークエンド無料宿泊特典1泊分の獲得
カードを継続する度に、通常より価格た高い週末にも利用可能な「ウィークエンド無料宿泊特典1泊分」が付与されます。1年間のカード利用が300万円以上になると、さらに1泊分獲得できるので、ヒルトンホテルをよく利用する人には見逃せない特典です。

ヒルトン・オナーズ・アメックス・プレミアム・カード

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アメックスポイントをお得に有効期限を無期限にする3つの方法

アメックス ポイント 交換 使い道

メンバーシップ・リワードで貯めたポイントの有効期限は、最長3年間です。ポイントを獲得した1年目のプログラム年度から起算し、3年目のプログラム年度終了日を過ぎると、1年目で獲得したポイントが全て失効してしまいます。

ただし、有効期限を無期限にする方法もあります。

有効期限が無期限になればポイントを長期間貯められるので、欲しかった高価な商品に交換しやすくなるでしょう。

アメックスのポイントは簡単な方法で無期限にできます。

一度でもポイントを使う

貯めたポイントを一度でも使うと、残りのポイントやその後のポイントの有効期限は無期限になります。ポイントを長期間貯めたい方は、少額でも構わないので一度でもポイントを利用しておきましょう。

なお、ポイントの有効期限を無期限に切り替える処理には1日以上かかるため、余裕を持ってポイントを一度使うことをおすすめします。失効日の前日にポイントを使用した場合、ポイントが失効するケースがあります。その場合は、お持ちのカードのお問合せ先に連絡しましょう。

メンバーシップ・リワード・プラスに登録する

個人向けカードのアメックス・グリーン・カード、アメックス・ゴールド・カード(新規入会受付終了)、プラチナ・カードとビジネス向けカードのアメックス・ビジネス・グリーン・カード、アメックス・ビジネス・ゴールド・カード、アメックス・ビジネス・プラチナ・カードの場合、メンバーシップ・リワード・プラスに登録すると有効期限が無期限になります。

メンバーシップ・リワード・プラスへの登録は、年間参加費3,300円(税込)で2年目以降自動更新です。

プラチナ・カードとアメックス・ビジネス・プラチナ・カードはメンバーシップ・リワード・プラスの年会費が無料ですが、登録は必要です。

アメックス・ビジネス・ゴールド・カードは、メンバーシップ・リワード・プラスの初年度年会費無料で2年目より年間参加費3,300円(税込)となります。

アメックス・ゴールド・プリファード・カードであれば、年間参加費無料かつ自動的に登録されます。

なお、メンバーシップ・リワード・プラスに登録する際も、期日に余裕を持って登録することをおすすめします。

有効期限が無期限のカードもある

アメックスの中には、最初からポイントの有効期限が無期限のカードもあります。以下のカードのポイント有効期限は無期限です。

  • アメックス・ゴールド・プリファード・カード
  • アメックス・スカイ・トラベラー・カード
  • アメックス・スカイ・プレミア・カード
  • ANAアメックス・ゴールド・カード
  • ANAアメックス・プレミアム・カード

利用条件達成でボーナスポイントゲットのチャンス!

アメックス ポイント 交換 使い道

アメックスポイントは日々のお買い物でポイントが貯まっていきますが、入会特典を利用すると、ポイントを一気に獲得するチャンスがあります。

アメックスでは新規申し込み後に利用条件を達成すると、入会特典としてボーナスポイントを獲得することができます。

入会特典で獲得できるポイント数は利用条件の達成状況によって異なりますが、入会特典を活用すれば、大量ポイントゲットに繋がります。

ご自身に最適なアメックスポイント交換&使い道を見つけてください

アメックス ポイント 交換 使い道

アメックスのポイントプログラムには、ポイントの使い道が幅広く用意されています。そのため、どなたでも貯まったポイントの使い道に困ることはないでしょう。

日々のお買い物に利用することもできますが、有効期限を無期限にすれば長期間ポイントを貯められます。最新のiPhoneなど欲しかったアイテムと交換したり、航空マイルに移行して旅行を楽しんだりできます。

アメックスでポイントを貯めて、欲しいアイテムや魅力的なサービスと交換してみてはいかがでしょうか。

プロモーション アメリカン・エキスプレス

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執筆者名早瀬 佳奈子

日商簿記検定2級

編集企画CWパートナーシップ・フリサプ編集チーム

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