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法人カードでETCカードを発行するメリットは?種類やポイントを解説

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「ETCカードが欲しいけれど、単体で発行した方が良いのか、それとも法人カードに紐づけた方が良いのか迷っている…」

そんな方も多いのではないでしょうか。そもそも、ETCカードが紐づいたクレジットカードがあることを知らない人も多いかもしれません。本記事では、このような方を対象に法人カードでETCカードを発行するメリットを解説します。

ETCカードを発行できるおすすめの法人カードや選ぶ際のポイントをまとめているので、最後までお読みください。

この記事を読めば、最適なETCカードが見つかり、経費管理の効率化とコスト削減につなげられるようになります。

▼この記事を読んで分かること
・法人カードを使って発行できるETCカードの種類
・法人カード付帯のETCカードを使うメリット
・ETCカードを発行できるおすすめの法人カード3選
・ETCカードを発行できる法人カードを選ぶ際のポイント
・ETCカードを発行できる法人カードに関するよくある質問

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  • 経費の見える化で、月次の締め作業が軽くなる
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コンテンツ

法人カードを使って発行できるETCカードの種類

法人カードを使用して発行できるETCカードは、主に下記の2種類があります。

▼法人カードを使って発行できるETCカードの種類
種類①|クレジットカード機能付きのETCカード
種類②|クレジットカード機能なしのETCカード

それぞれの特徴を理解することで、自社に合ったETCカードの選択ができるようになります。

種類①|クレジットカード機能付きのETCカード

クレジットカード機能付きのETCカードは、法人カードに紐づく形で発行されるカードです。法人カードの利用明細と一括で管理できるため、特に仕事中に車を利用する場合には経費精算がとてもシンプルになります。

経理担当者は、このクレジットカードにより、ETC利用料金だけでなく、ガソリン代や出張費など、ほかの経費もまとめて確認・処理できます。

また、法人カードのポイントやマイルがETC利用分にも付与されるのが魅力です。単独発行のETCカードでは得られない、このようなメリットを活用すると経費削減効果が高まります。

種類②|クレジットカード機能なしのETCカード

クレジットカード機能なしのETCカードは、ETC利用料金の支払い専用カードです。このカードには、基本的にクレジットカード機能は付帯していません。

このタイプのメリットは、ETC利用料金に特化した利用限度額を設定しやすい点です。例えば、月間10万円をETC利用の上限にしたい場合、そのように設定することで、意図しない高額な請求を防止できます。

法人カードの利用限度額に縛られず、個別にETC利用額を管理したい場合に適しています。

また、年会費が無料の場合も多く、コストを抑えながら複数枚のETCカードを発行したい企業にもおすすめです。クレジットカードの審査に不安がある場合でも発行しやすい傾向があるため、検討する価値があります。

【番外編】ETCコーポレートカード

ETCコーポレートカードは、主に事業協同組合を通じて発行されるETCカードで、特に事業用の車両で有料道路を利用する企業に適しています。特定の組合が法人向けに発行する専用カードであり、直接的な法人カードへの紐づきはありません。

このカードの最大のメリットは、高速道路の利用料金に対して大幅な割引が適用される点です。

一般のETCカードでは受けられないような割引率が利用できるほか、月間利用額に応じた割引制度も用意されています。例えば、首都高速や阪神高速では最大35%の割引が受けられます。

このような割引があることで、車両の有料道路利用にかかる経費を大幅に削減することが可能です。運送業や建設業など、車両コストが大きい業種にとっては、経費削減に直結する重要なカードと言えます。

法人カード付帯のETCカードを使うメリット

法人カード付帯のETCカードを活用するメリットは、下記の通りです。

▼法人カード付帯のETCカードを使うメリット
メリット①|経費精算を効率化できる
メリット②|ポイントやマイルが貯まりやすい
メリット③|ETCカードの発行・管理する手間を減らせる
メリット④|カードの紛失・盗難時の連絡先がまとまる
メリット⑤|経費をまとめて管理できる

上記のメリットがビジネスにどう活かせるか、具体的に解説していきます。

メリット①|経費精算を効率化できる

法人カードにETCカードを付帯させると、ETC利用料金だけでなく、ガソリン代や出張費など、ほかの経費も法人カードの利用明細にまとめられます。法人カードに連携することで、経理担当者は経費の明細照会や支払い処理を一元管理できるようになり、フリーランスのように個人で経費管理を行う場合には事務作業がとても効率化します。

会社の場合は社員が個人のカードで立替払いをしたり、会社が現金を用意したりする必要はありません。

また、仮払い処理や後日の精算作業といった業務がなくなり、経費精算にかかる手間が大幅に軽減されます。営業担当者が高速道路を頻繁に利用する場合でも、その都度精算作業が発生しないため、余計な事務作業時間が減ると共に申告漏れなど人的なミスも防ぎます。

メリット②|ポイントやマイルが貯まりやすい

法人カードを利用すると、その利用額に応じてポイントやマイルが貯まります。法人カードに付帯するETCカードの利用分にも、通常ポイントが付与されるのが大きな魅力です。

通常、単独発行のETCカードでは、このようなカード会社のポイントは付与されないことがほとんどです。

また、法人カード付帯のETCカードでも、ETCマイレージサービスに登録すれば、高速道路の利用に応じて付与されるポイントを別途受け取れます。

ETCマイレージサービスは、高速道路の通行料金に応じてポイントが貯まり、無料通行分や通行料金の割引と交換できるサービスです。登録費用や年会費もかかりません。

カード会社のポイントとETCマイレージサービスのポイントを二重取りすることで、経費削減効果がより高まります。

メリット③|ETCカードの発行・管理する手間を減らせる

ETCカード単体の申し込みとは異なり、法人カードの申し込み時に同時にETCカードの発行手続きを済ませられます。個別の申し込み手続きの手間が省けるため、発行プロセスをスムーズに進めることが可能です。

例えば、社用車が増えた際にも、法人カードの追加カード発行と同じ要領でETCカードも増やせます。複数のETCカードが必要な場合でも、法人カード全体の管理システムで一元管理できるため、発行や更新の手間が大幅に削減できます。

また、法人カードとETCカードが1枚になっていれば、紛失するリスクもありません。

メリット④|カードの紛失・盗難時の連絡先がまとまる

ETCカード単体を紛失・盗難した場合、別途カード会社に連絡して手続きを進める必要があります。

しかし、法人カードにETCカードが付帯していれば、法人カード全体の紛失・盗難窓口に一括で連絡するだけで対応が完了します。この手軽さも、法人カード付帯のETCカードを使用するメリットです。

また、一つの窓口に集約することで、情報漏洩リスクの管理も効率化されます。複数のカードを個別に管理する手間が省け、万が一の際にも落ち着いて対応できるため、事業継続性の観点からも重要です。

メリット⑤|経費をまとめて管理できる

法人カードの利用限度額を設定することで、ETC利用を含めた経費全体の予算管理がしやすくなります。

単独発行のETCカードは、個別に利用限度額が設定されている場合がありますが、法人カード付帯であれば、全体の限度額の中でETC利用分も管理可能です。経費の使途を把握しやすくなることで、無駄な支出の発見や管理強化につながります。

例えば、特定のプロジェクトや出張にかかるトータルコストを把握する際に、ETC利用分も一覧で確認できるようになります。

経費予算の策定や管理が、よりスムーズになり、より精緻なコスト分析ができる点はメリットです。

ETCカードを発行できるおすすめの法人カード3選

ここからは、ETCカードを発行できるおすすめの法人カードを紹介します。

カード名特徴おすすめできる方
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード・年会費が手頃で始めやすい・アメックスの基本的な特典が用意されている・試しにアメックスビジネスカードを使ってみたい方・初めてビジネスカードを作るフリーランス
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
・アメックスならではの豊富な特典を実感できる・フリーランスとして事業が軌道に乗っている方
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード・アメックスビジネスカードの最高ランクのサービスを体験できる・アメックスの最高ランクのサービスを受けたい方

法人カードのどのランクを選んでも、20枚までETCカードを発行でき、有効期限は5年です。発行手数料と年会費も、いずれもかかりません。

一方で個人用カードの場合、発行手数料として935円(税込)がかかり、さらに発行枚数も5枚までとなっています。

おすすめ①|アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カード

年会費13,200円(税込)
メタル・カード
追加カード・付帯特典あり:6,600円
・付帯特典なし:無料※
※判定期間内にカードを利用しなかった場合、管理手数料として3,300円が請求される
ETCカード・20枚まで発行可能
・発行手数料&年会費も無料
利用可能枠利用状況に応じて変動
ポイントプログラムメンバーシップ・リワード
ポイント還元率100円=1ポイント
メンバーシップ・リワード・プラス有料(参加費3,300円/年)
海外旅行傷害保険最大5,000万円
国内旅行傷害保険最大5,000万円
オンライン・プロテクション不正利用された利用金額
リターン・プロテクション年間最高15万円
ビジネス・サイバー・プロテクション
空港ラウンジあり
プライオリティ・パス
ビジネス・ダイニング・コレクション by グルメクーポン
ゴールド・ワインクラブ
その他付帯特典(一例)・大手会計ソフトとデータ連携が可能
・福利厚生プログラム「クラブオフ」
・アメリカン・エキスプレス JALオンライン
・アメックスのビジネス
・マッチング・オーバーシーズ・アシスト
入会特典条件を満たすと最高40,000ポイント

※税込表示
※2025年9月時点

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・グリーン・カードは、アメックスビジネスカードの中で最も手軽に始められる一枚です。年会費は13,200円(税込)で、ゴールドカードの半額以下という価格設定が魅力です。

このグリーンカードに付帯するETCカードは、20枚まで無料で発行可能であり、社用車が多い中小企業や、個人事業主の方でも十分に枚数を確保できます。

法人カード本体の年会費はかかりますが、そのコスト以上に基本的なビジネスサポート機能が充実しています。

特に、出張が多い方にとって、空港ラウンジの無料利用や国内外の旅行傷害保険は大きな魅力です。これらの付帯サービスは、ETCカードを利用する移動時間をより快適にし、予期せぬトラブルにも対応できる安心感があります。

アメックスのビジネスカードを試したい方には、グリーンカードは最適です。また、起業して間もない方、あるいは手軽にアメックスのサービスを利用したいフリーランスの方には、特に向いています。

アメックス・ビジネス・グリーン・カード
  • 新規入会特典として合計40,000ポイント獲得可能
  • 万全のセキュリティと安心の補償
  • ETCカード年会費無料(※2025年11月現在)

公式サイトに申し込む

おすすめ②|アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

年会費49,500円
メタル・カード・基本カード・追加カード会員1枚まで
追加カード・付帯特典あり:13,200円
・付帯特典なし:無料※
※判定期間内にカードを利用しなかった場合、管理手数料として3,300円が請求
ETCカード・20枚まで発行可能
・発行手数料&年会費も無料
利用可能枠利用状況に応じて変動
ポイントプログラムメンバーシップ・リワード
ポイント還元率100円=1ポイント
メンバーシップ・リワード・プラス・初年度年会費は無料
・2年目より年間参加費3,300円
海外旅行傷害保険最大1億円
国内旅行傷害保険最大5,000万円
オンライン・プロテクション不正利用された利用金額
リターン・プロテクション年間最高15万円
ビジネス・サイバー・プロテクション
空港ラウンジあり
プライオリティ・パス
ビジネス・ダイニング・コレクション by グルメクーポン
ゴールド・ワインクラブあり
その他付帯特典(一例)・Yahoo!広告
・ビジネス・フリー・ステイ・ギフト
・パートナー特典ホテル上位資格
・レストラン キャッシュバック / 割引
※グリーン・カードの特典も基本的に利用可能
入会特典合計170,000ポイント獲得可能

※税込表示
※2026年4月時点

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードは、アメックスビジネスカードの中で、年会費と特典のバランスが取れたカードです。ゴールドから、プラスチック製カードではなくメタル素材となり、その券面の高級感も際立ちます。

プラチナカードのような高額な年会費ではありませんが、空港ラウンジの無料利用やコンシェルジュサービスなど、豊富な特典があります。プラチナカードでは少し敷居が高いと感じる方や、事業が順調に進み、より充実したサービスを求めるフリーランスの方におすすめです。

ETCカードの面では、グリーンカードと同様に20枚まで無料で発行可能で、年会費・発行費もかかりません。

入会特典として、条件を満たすと最大170,000ポイント獲得可能です。獲得できる大量のボーナスポイントは、経費の支払いやアイテム交換などにも充てられるため、大変お得です。

アメックス・ビジネス・ゴールド・カード
  • 新規入会特典として合計170,000ポイント獲得可能
  • 「ビジネス・フリー・ステイ・ギフト」1泊2名様 20,000円相当分無料
  • 仕入れの決済や経費のお支払いでポイントが貯まる(※2026年04月現在)

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おすすめ③|アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード

年会費165,000円
メタル・カード基本カード
追加カード・付帯特典あり:4人まで無料
・付帯特典なし:無料
ETCカード・20枚まで発行可能
・発行手数料&年会費も無料
利用可能枠利用状況に応じて変動
ポイントプログラムメンバーシップ・リワード
ポイント還元率100円=1ポイント
メンバーシップ・リワード・プラス無料
海外旅行傷害保険最大1億円
国内旅行傷害保険最大5,000万円
オンライン・プロテクション不正利用された利用金額
リターン・プロテクション年間最高15万円
ビジネス・サイバー・プロテクション最高200万円
空港ラウンジあり
プライオリティ・パス無料
ビジネス・ダイニング・コレクション by グルメクーポンあり
ゴールド・ワインクラブあり
その他付帯特典(一例)・ビジネス・サイバー・プロテクション
・センチュリオン・ラウンジ
・トラベルクレジット
・ファイン・ホテル・アンド・リゾート
※ゴールド・カードの特典も基本的に利用可能
入会特典合計260,000ポイント獲得可能

※税込表示
※2025年9月時点

アメックスの最高ランクのサービスを体験したい方には、アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カードが最適です。

アメックスビジネスカードの最上位ランクで、入会特典や付帯サービスは一般的なビジネスカードでは得られないほど充実しています。

例えば入会特典や、ファイン・ホテル・アンド・リゾートは、出張が多い経営者や個人事業主にとってメリットです。

ETCカードの面では、グリーンカードやゴールドカードと同様に20枚まで無料で発行可能で、年会費・発行費もかかりません。

ランクによってETCカードのサービス内容に差はありませんが、アメックスのブランドやステータスを重視する方にはおすすめです。

アメックス・ビジネス・プラチナ・カード
  • 新規入会特典として合計260,000ポイント獲得可能
  • 追加カード(付帯特典あり)4人まで無料
  • センチュリオン・ラウンジ羽田が同伴者2名まで無料(※2025年11月現在)

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ETCカードを発行できる法人カードを選ぶ際のポイント

法人カードに付帯するETCカードを選ぶ際は、以下の点が重要です。

▼ETCカードを発行できる法人カードを選ぶ際のポイント
ポイント①|年会費や発行手数料がいくらかかる
ポイント②|何枚までETCカードを発行できるか
ポイント③|ポイントの還元率はどれくらいか

上記を事前に把握し、自社の利用状況やニーズに最適なカードを選ぶことが、経費削減や業務効率化につながります。

ポイント①|年会費や発行手数料がいくらかかる

法人カードによっては、ETCカードの発行・年会費が無料の場合と有料の場合があります。

単独発行のETCカードと比較して、無料または安価であれば、カード発行のハードルが下がり、初期費用を抑えられます。法人カード本体の年会費も考慮し、付帯サービスの内容と合わせて総合的に判断することが大切です。

将来的な車両増加も見据え、追加カードの発行手数料についても確認しましょう。

ポイント②|何枚までETCカードを発行できるか

事業で利用する社用車の台数に応じて、必要な枚数のETCカードを発行できるかを確認することが大切です。法人カードによっては、発行できるETCカードの枚数に上限が設けられているケースがあります。

将来的に車両が増える可能性がある場合や、従業員にETCカードを配布するケースを想定し、発行枚数に余裕のあるカードを選ぶと安心です。

このような点を事前に想定しておくことで、複数台の車両で同時にETCカードを利用する際の管理もスムーズになります。

ポイント③|ポイントの還元率はどれくらいか

法人カード付帯のETCカードを利用する場合、どの程度のポイントが付与されるかを確認しましょう。

一般的に、還元率が高いほど、ETC利用料金の節約効果が高まります。法人カード付帯のETCカードでも、ETCマイレージサービスに登録すれば、高速道路の利用に応じて、別途ポイントが付与されます。

カード会社とETCマイレージサービスのポイントを二重取りできると、中長期の視点で見てもお得です。ポイントプログラムを比較検討して、法人カードを選ぶことをおすすめします。

ETCカードを発行できる法人カードに関するよくある質問

最後に、ETCカードを発行できる法人カードに関するよくある質問をまとめました。これらのQ&Aを通じて、法人カード付帯のETCカードの理解を深めていきましょう。

法人カードで発行したETCカードを使用するとどれくらい割引される?

法人カードに付帯するETCカードを利用することで、通常、個人向けと同様に「平日朝夕割引」「休日割引」などの割引が適用されます。高速道路の利用時間帯や曜日によりますが、最大50%オフになる場合もあります。

ETCコーポレートカードの場合は、さらに月間利用額に応じた「大口・多頻度割引」が適用されるため、より高い割引率での利用が可能です。

法人カードでETCカードは複数枚まで発行できる?

一般的に、1枚の法人カードに対して20枚程度までETCカードを発行できるカードが多く見られます。

発行枚数に関する上限は法人カードの種類によって異なるため、社用車の台数や利用状況に合わせて、カードを選ぶことが大切です。

出張時の快適さがケタ違い!経費も特典も仕事の武器にするならアメックス

  • ラウンジ・保険・優待で、移動のストレスとムダ時間を削る
  • 経費の見える化で、月次の締め作業が軽くなる
  • 上位カードは会食・ホテル特典も豪華(プラチナは羽田センチュリオン同伴者2名無料)

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まとめ:社用車がある方はETCカードを発行できる法人カードを選ぼう

法人カードにETCカードを付帯させることで、経費精算がシンプルになり、ポイント還元や割引で経費削減効果が高まります。

また、カード管理の一元化や紛失時の対応もしやすくなるため、業務効率化も進みます。

単独発行のETCカードと比較して、利点がある法人カード付帯のETCカードを選ぶことがポイントです。

自分のビジネスに合ったカードを使って、日々の業務改善とコスト削減に役立てましょう。

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執筆者名山田雄一

フリーランスライター4年 日商簿記検定2級 3級ファイナンシャル・プランニング技能士

編集企画CWパートナーシップ・フリサプ編集チーム

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